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穏やかに、Pさんの世界を見つめてみる

2019/11/18 15:40:33 | ◆愛人生活-Pさんとの日々- | コメント:0件

Pさんと、Pさんの愉快な仲間たち(笑)と、国外逃亡しております。


もう、クリスマスの準備が。
早いものです。
うちも、もうツリーとリース出しちゃおうかな。






皆様のご趣味に私は参加しないので、皆様が興じてていらっしゃる間、私はお酒飲んだりエステ受けたりお買い物したり(もちろん、Pさんのお金でね)。
のんびり、過ごさせていただいております。
この、まったりした時間、大好き。
調子に乗って自分で爪を赤く塗ってみたりして(笑)






食事に出たり、観光に出たりするときには、雑用&通訳係で私も同行。



いい天気。
楽しそうな、オッサンたち。


その後ろを、のんびりついて行く私。
幸せです。


のんびりしすぎて、皆さんから距離があいてしまった私を、Pさんのお友達が心配して迎えに来てくれたりなんかもして(笑)
ありがたいことです。











こうしてPさんと愉快な仲間たちと過ごしていると、とても穏やかな気持ちになることができます。
穏やかに、静かに、PさんやPさんの置かれている環境について考えることができます。

Pさんには、Pの世界がある。
長い年月をかけて築いてきた、お仕事だったり、地域の役割だったり、家庭だったり、お友達付き合いだったり…
そういうものが大切なのは、当然のこと。
そんな大切な積み重ねを捨てて私と生活を営む選択なんて、しなくて当たり前。

私にできることは…私がすべきなのは…まさに、この構図。


Pさんの世界を壊すことなく、大切に見守りながら、のんびりついていく。
振り向いてもらえたら、私は、そこにいる。
そして、折につけ、大声で声をかけてワガママを言ってみる。(←これ、大事 笑)





なーんてキレイごとを呑気に言っていられるのは、Pさんが自分の世界に私を暖かく迎え入れてくるから、なんだろうな…。
拒絶されて、シャットアウトされたら、誰だって孤独感と疎外感を募らせてイライラしちゃうもんね。
さすがにPさんもご家庭に私を招待することはしないけれど(笑)、地元のイベントにもこっそり招待してくれるし、こうやってお友達との旅行に私を伴ってくれたりもする。
そしてPさんのお友達も、私の存在を黙認してくれる…ありがたいことです。

人間って、やっぱり社会のなかで生きていく生き物なのでしょうね。
こうやって社会の中にPさんとの関係があることを実感できると、私も安心できるし、だからこそ穏やかに物事をとらえることもできたり…できなかったり(笑)








はて、さて。
今夜はPさんと愉快な仲間たちと、焼き肉ディナーの予定です。
穏やかに、元気に、呑気に、能天気に(笑)たくさん食べてきます(笑)



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