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乾燥剤つきの年明け

2019/01/09 15:46:10 | ◆愛人生活-Pさんとの日々- | コメント:0件

2019年、姫初め。
裸でベッドでゴロゴロしていたら、
「何かついてるよ?」
と、Pさん。

…Pさんが私のお尻から剥がしたのは…
さっきまで一緒に食べていたお菓子の乾燥剤でした。

「いつも濡れてるからねー(笑)乾かさなきゃねー(笑)」
と、Pさんにからかわれての年明けです(汗)











Pさんのところに戻って、2回のクリスマスと年越しが過ぎました。

Pさんのところに戻ってから最初の年末年始は、Pさんと穏やかにクリスマスを過ごせて、新しい年を迎えても変わらずPさんがそばにいることが、ただただ嬉しかった。

Pさんのところに戻ってから2度目のクリスマスと年末年始、つまり今回。
Pさんが今年も来年も当たり前のようにそばにいることが、すごく幸せだった。
『私はいつまでこの人のそばにいられるんだろう』なんて思わなくなった自分がいたことに気づけて、ちょっとニヤニヤしてしまった年末年始でした。






年が明けて、また一つ年をとり、40代に近づきました。
…Pさんのところに戻るまでは、年を取るのが怖かった。
早くこの人のところを離れて早く結婚して早く子供を産まなきゃ…と。
ただただPさんのそばにいる、ただただ女として愛人としてPさんのもとにいる…と、決めた今、Pさんを追いかけて年を取るのがちょっと楽しみな今日この頃。

お尻に乾燥剤が必要くらい、あふれんばかりの潤いを携えて(笑)、今年もワガママ全開で行こうと思います(笑)






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