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淫夢

2017/02/01 16:25:38 | ◆一度別れる前のPさんとの日々 | コメント:2件

Pさんに、弟がいたなんて知らなかった
弟、というより、双子みたいにそっくりなのね
でも…弟さんのほうが、ちょっとワルそうな顔をしているのは…ヤンチャなお兄ちゃんと育ったからなのかな


「大丈夫、触ってごらん」

私を背中から抱えるPさんが、私の手を持って、弟さんの下半身に誘導する

恐る恐る触れたソレは…
形も、硬さも、温かさも、Pさんそっくりで…
でも、ほんの少しだけPさんよりも大きくて…

入れ替わりに、弟さんの手が、私に向かって伸びてくる
…どうしよう、Pさん以外の男性に触れられるなんて…


「力、抜いて」
Pさんの声がかすれていて…その響きに自分の体が反応していくのが、ハッキリわかる…
生暖かいものがお尻の穴まで流れていくのを感じながら…
息を止めて、弟さんの手が私の肌に触れる瞬間を待って…いたら…






♪~♪~♪~♪~

重いまぶたを開くと、目の前にPさんの名前が表示されたiPhone。
「おはよ~。起きたぁ~?」
ちょっと間延びしたPさんの声のトーン、ああ…こっちが現実かぁ…
「ああ、もう!いいところだったのに!Pさんと、Pさんの弟と3Pしてたのに!」
「何それ(笑)病んでるねぇ(笑)」

そんな、リアルPさんに破られた、Pさん&Pさん弟(現実には不在)との夢の3P。
さて、さわやかな?モーニングコール(朝じゃないけど)で始まる一日。
長い長い夜勤が始まります。
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コメント

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2017/02/05(日) 17:13:32 | | #
このコメントは管理人のみ閲覧できます

No title

2017/02/08(水) 23:58:21 | URL | 妙子 #-
秘密【2017/02/05 17:13】Y様
本当に、30超えると厳しくなるばかりですよね、お見合い。
35に乗って、さらにブリザードが吹き荒れる日々(笑)
春は遠いです。

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